視覚ディレクターズブログ ビジュアル“フェイク”デザイン編

写真をどうやって撮っているのか訊かれるが、何もやっていない。 フェイク(錯覚、誤魔化し)は少し混ぜる。 1. 比較的解像度の高いデジカメのSony Cyber-shot DSC-RX100でRAW データを取得します。 2. Adobe Ps Lightroom 5 でRAW データをJPEG ファイルに変換します。(見た目をボケさせるときは「明解度」を下げて。カチッとデジタル的にするときは「明解度」を上げて) 3. Instagram にアップロードするイメージファイルはフィルターのHefe を通します。(どこかのアンケート結果で、オーディエンスにはコレが一番好まれているとあった) Advertisements